>> ソフトウェアの特徴
 
 
サービスの概要
 

MedicalEyeは、日常のチェアサイドワーク、ラボサイドワークの写真をリアルタイムに共有することができるシステムです。

MedicalEyeは、歯科医院内や歯科技工所内で、相互に撮影された写真をデジタルカメラから無線LAN経由でインターネット上のフォルダに全自動的に保存して、パスワードを知るデンタルチームのメンバーがセキュアに それを閲覧・共有できるインターネットを使ったサービスです。

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だから楽。 術者はただ撮影するだけ。

チェアサイド、ラボサイドの双方で撮影された写真は、自動的にサーバへアップされます。いちいちパソコンにデータを移し替えたり、保存したり、サイズを調整したりという作業は全て自動で行われるため、術者は写真整理業務のストレから開放されます。 (※ソフトウェアに患者番号の入力が必要です。)

術者はひたすら撮るだけ! 写真をどんどんサーバへアップします。そして、自動的にサーバへアップされた写真は、歯科技工所や医院、診療所、病院のパソコンで、リアルタイムで観ることができます。
だから安心。 保存先は、院内(ラボ内)と共有サーバの2箇所。

チェアサイド、ラボサイドの双方で撮影された写真は、ファイルサーバ(図中C)に転送されるだけでなく、自動的に室内の外部ハードディスク(図中A)に厳重に保存されます。インターネット(図中B)に接続できない障害が発生しても、診療の妨げになることはありません。

自動的にファイル名を変更して、サムネイルを作成した後、ファイルを2箇所に保存します。図中Aの外付けの外部ハードディスクには日付ごと、患者番号ごとのフォルダが自動作成され、その中に写真が保存されているので、万一の解約後も安心です。
さらに安心。 システムへの入り口はインターネット上にありません。

写真の共有システムを使うには、専用のソフトウェアが必要です。そのソフトウェアにはパスワードが必要です。一般的なWEBブラウザからシステムにアクセスできない仕組みが歯科医院内と歯科技工所内からの個別利用に限定したセキュアな利用環境を実現しました。

 
 
 
 
 
 
 
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